かわいいヤツ

昨日もお伝えしましたが車が変わりました
納車日は昨年の11月11日と覚えやすい
狙ったわけでもなくただの偶然です

トヨタのエスティマハイブリッドで
外観はこんな感じです
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現車を見ると思ったより車高が低いです
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横から見るとスタイリッシュな感じですが
車高が低い分,居住スペースはやや犠牲になってます
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まあ、特に問題ないレベルです
キャンプやスキーに備えてルーフキャリー用の
ベースラックを取り付けてます
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今風にドアミラーにウインカーが仕込まれてます
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内装ですがシート生地は高級感があり
座り心地もまずまずです
シートヒーターが装着してるので冬場は重宝します
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セカンドシートは収納テーブルつきのキャプテンシート
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3列目は床下収納ができるベンチシートタイプ
3列目を出すと狭くはないですが広くもない
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普段は3列目は収納して
2列目を思いっきり下げるとスペースは広大です
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手動ですがオットマンもついてて便利です
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うしろから見るとその広さがよくわかります
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僕の長~い足を延ばしてもホラ
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運転席ははるか向こうです

お値段が高かったため
純正のフロアマットは買わずに
ネットで廉価なやつを購入しました
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若干サイズ的にフィット感が欠けますが
思ったよりもふかふかしていて充分満足しています
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純正の3分の1くらいのお値段です

車内には嫁さんから誕生日プレゼントにもらった
キティちゃんクッションも乗っけています
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ハクション大魔王のツボも鎮座しています
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天才タマゴ

バブル時代にトヨタが発売したエスティマ
そのシルエットから「天才タマゴ」と呼ばれました
現在ではその愛称では呼ばれないんですが
現行のエスティマハイブリッドを購入しました
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個人的には11月に発売になった
ヴェルファイアハイブリッドが欲しかったのですが
お値段がだいぶ高かったので
エスティマハイブリッドにしました

納車されて2か月半が経って
クルマのポテンシャルもわかってきました
気になる燃費ですがカタログ数値は
10.15モードでリッター20.0kmで
JC08モードでリッター18.0kmです
強く踏み込むことなく
ソフトタッチを心がけていれば
1回の給油で900キロ近く走ります
給油ごとに燃費計をリセットしますが
今までに最高でリッター16.1キロまで伸びました
エアコンを使わずに普通の乗り方で14.8キロくらいで
常時エアコン稼働だと13キロ台ですね
高速道路走行ではリッター14.0キロでした
5人乗車でエアコン使用の高速道路だと13キロくらい
先日、給油後に角島まで往復100キロ走ったら
過去最高のリッター21キロまで伸びましたね
信号が少ないから止まらないのが高燃費の理由です

基本、ハイブリッド車で燃費を伸ばすのは
いかにエンジンを使わない乗り方をするかです
極力モーター走行を心がけることです
平らな道であればアクセルの踏み方にもよりますが
時速70キロくらいまでモーターのみで走れます
この状態が続くと燃費は飛躍的に伸びます
一方、山道とかストップ&ゴーが多い場面では
エンジンが動いてるケースが多いので燃費は悪化します
今まで乗った経験上、思うのは
エンジンが冷えてるとエンジンが始動するようです
ある程度、エンジンが温かくならないと走らないのかな
ある程度エンジンが動くと再び停止します
もし、これが事実ならば夏場はもっと燃費が伸びる?


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失敗しないためのクルマ選び

車の走行距離が31万キロを超えてしまい
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クルマのあちこちにガタが出てきました
ステアリングの皮は溶けて破けてるし
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てか、皮って溶けるんだね
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シートは破けてるしタイヤはツルツル
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エアコンは壊れて使い物にならないし
日常での安全な使用をするには
修理代がかなり巨額になりそう
で、クルマの買い替えを検討

多くのディーラーに足を運び
様々な車種で見積をとりました
以下がその一覧です
(  )内はカタログ上の燃費です
あ、10.15モードのほうです

ホンダ フィット RS 6MT(17.4)
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トヨタ プリウス Gツーリング CVT(35.5)
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トヨタ プリウスα Gツーリング CVT(31.0)
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レクサス GS450h(中古) 18年式 (14.2)
450

トヨタ SAI ASパッケージ CVT(23.0)
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トヨタ エスティマハイブリッド CVT(20.0)
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スバル インプレッサSTI 6MT(10.4)
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レクサス CT200h Fスポーツ CVT(32.0)
200

トヨタ クラウン アスリート2500 (12.4)
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レクサス RX450h(中古) 21年式 (18.8)
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レクサス RX450h ver.L CVT(18.8)
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以上、11車種の見積ですが
諸経費や下取り価格を含まない
本体価格とオプション価格の合計金額の
安い順に並べてあります

僕的に一番の希望は
スバルインプレッサのSTIです
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6速ミッションでかなりホットなモデル
しかし、カタログ上の燃費が10.4です
実際の燃費はリッター8前後でしょうか
ハイオクでこの燃費は
これからの時代には不向きです

ホンダフィットのRSも6速ミッションで
魅力あるモデルなんですが
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荷室スペースが狭すぎて実用性に欠ける

あと下取り価格もディーラーによってマチマチ
A社とB社の差額は1万円ちょっと
B社とC社の差額は15万円
C社とD社の差額は45万円
A社とD社の差額だと60万円ちょい
そうなるとD社からは買えないなあ
ちなみにA社とB社の下取り価格は
ネットオークション業者の提示価格だそうです
下取り価格を最大限に考慮して車種選びです

僕の希望や主張ばかりがまかり通らない
やはり家族や荷物のことを考えると
実用性を重視しなければなりません
で、なんやかんやでトヨタSAIが浮上
Sai
SAIなら家族が窮屈なく5人乗れるし
トランク容量もまずまずです
以前、代車で3週間乗った時に
燃費は17.5だったのでオッケイです
で、SAIに決まり!
あとは契約のみ
ってところで大どんでん返し
もっかい再考したのであります
なんか、いろいろ引っかかることがあって
で、全く別の車に決め
発注したのが7月末です
で、納車がつい先日です
3か月ちょっとで納車ですが
それでも急いでくれたみたいです
ディーラーに納車されたときに
見に行ったんですが
フロントガラスに「特急」てステッカーが貼ってました
早く来てくれて助かりました
今まで乗ってた車のタイヤはツルツルで
轍にタイヤをとられてフラフラした
真っ直ぐ走行できないほどでしたもん


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ミニバン王者の風格

このたびトヨタの高級ミニバン
アルファードとヴェルファイアが
マイナーチェンジをすることになりました
発売は11月からですが
すでにカタログがあるというので
最寄りのディーラーでいただいてきました
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ヴェルファイアはスタイリングに迫力があり
アルファードの正統派・優等生的なそれと違い
ちょいワル的な雰囲気を醸し出してるとこが
押しが強くアクも強い顔立ちなので
好みは分かれると思いますが
僕にはあこがれの車であります
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以前、買い替えるのに検討したことはありますが
国内最高級ミニバンと銘打つだけあって
金額はかなりお高いです
装着するオプションによって
金額はかなり左右されますが
このくらいは欲しいとこだなってオプションを
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拾い集めてシミュレートすると
2.4リッターの一番廉価なグレードでも
400万円というオドロキのプライスです
3.5リッターだと廉価なグレードでも
総支払額は500万円近くなります
すんげえ高いです
まず、フツーの人には購入できない
そんな印象です
僕の知り合いで所有してる人がいますが
会社の社長さんだったりします

で、今回のマイチェンの目玉は
グレードにハイブリッド車の追加です
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また、このハイブリッドが高いです
2.4リッターエンジンにハイブリッドモーターの
組み合わせになるわけですが
一番低廉モデルで395万円です
これにメーカーオプションナビが60万円
マットや諸経費で総額500万円です
クラウンの低廉モデルのほうが安いです
てか、ミニバン高すぎです

でも、今回のマイチェンには
もっと大きな目玉がありまして
ロイヤルラウンジというグレードが存在します
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3列目のシートがなく4人乗り仕様で
ゴージャスなセレブ仕様となってます
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後部座席はまさにロイヤルです
リクライニングもオットマンも当然電動だし
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収納式のテーブルもゴージャス
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こんな角度までリクライニングできる後席なんて
ちょっとないですよねこんなクルマ
もはやベッドですよ

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↑このエクストラキャビネットには
電動収納できる14型モニターで楽しむ
リヤエンターテイメントシステム
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それにマガジンラックや
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冷蔵庫も標準でついてます
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一番いいグレードで900万円オーバー
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これを買う人は確実にメーカーオプションで
ナビやら装着するでしょうから
総額は1000万円ってとこですね
すげえなあ
日本にはこういうジャンルの車ってなかったから
お金を持ってる人にはいいのかもね
ただ、1000万円支払っても
外観は300万円のモデルと変わんない
たぶん塗装も同じでしょう
それってちょい悲しいですね


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ピンクのヴィッツ

昨年末にトヨタのヴィッツが
フルモデルチェンジをして
試乗をした際にカタログをもらいました
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カタログを見てるとひときわ目を引いたのが
ピンク色のヴィッツです
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チェリーパールクリスタルシャインというのが
正式なカラーの名称ですが
ピンク好きの僕は心を奪われました
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いいなあ この色

で、先日この色のヴィッツを見かけました
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街中ですごく目立ってました
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ちょうど後ろになったので
信号待ちで近づいてみました
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ちょっとカタログイメージと違って
やわらかい感じじゃなく
やけに自己主張が強く感じました
ピンク好きな僕だけど
ちょっと敬遠するかなあ
つか、僕がこの車に乗ってると
かなり変態じみてるように思えます
この車が似合う男は
林家ぺーくらいですかね
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てか、買いませんけどね


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激走!スープラ

さて昨日のつづきです

購入後、ノーマルから変更した点は
アルミホイールがレイズの
ボルクレーシングでエボリューション4
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ただし左前だけはボルクのチャレンジ
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ちょっと変態的なワンポイントアクセント
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ブローオフバルブ、ブースト計の装着
アルミ削り出しシフトノブ装着
オーディオレスで購入したため
ケンウッドの『見えるラジオ』がついた
CDラジカセコンポを装着しましたが
物珍しさが先行しただけで
実際には実用性には欠けました
外観も徐々にお金をかけて
自分なりのマシンに仕上げたくて
目指すはこんなのでした
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ヴェイルサイドのフルエアロに憧れて
サイドステップは装着しましたが
そこから先は経済的な事情で
なかなかステップアップできませんでした
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当時、1歳だった長男用に
後部座席にはチャイルドシート
車内の陽射しを和らげるために
紫外線カットのフイルムを装着
クオーターガラスは開かないから
小さい子を乗せるうえでは
そういう面での安全性は確保されてました
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まあ、結局なんやかんやで
3年8カ月でスープラを手放しました
その頃の僕は劇的に多忙で
月に1回程度しかクルマを運転できなくて
嫁さんの買い物グルマ状態だったのと
長男が幼稚園に入園するのに
嫁さんが送り迎えにスープラは抵抗ある
というのが大きな理由です
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スープラを下取りに出して
ファンカーゴを購入しようと思ったら
61jfngtwpul
購入金額を下取金額が上回り
ディーラーがうちにお金を支払う事態が発生
そういう契約はできないということで
下取金額を上回る車を探し
ナビとバックモニター付いてて
MDも装着されてるイプサムに決定
800pxtoyota_picnic_front_20080318
至れり尽くせりのイプサムでしたが
特典はそれだけじゃなく
熊本のセキアヒルズホテルに家族分の宿泊券
ほかいろいろとお役立ちグッズや
野菜なども貰って追い銭が10万円位でした
イプサムは9年乗りました


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爆走!スープラ

平成5年にトヨタのスープラが
フルモデルチェンジしました
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3ナンバー専用ボディが与えられ
北米マーケットを意識したスタイル
トヨタの往年の名車
トヨタ2000GTの再来を掲げ
800pxtoyota_2000gt
コンセプトはトヨタ3000GT
エンジンのポテンシャルは
当時自主規制いっぱいの280馬力
トルクは国産車最高の44キロ
スカイラインGT-Rとは一線を画す
グランドツーリングカー的な存在

平成8年4月にマイナーチェンジ
ドアのアーチ形状を微妙に変更したおかげで
レカロ社のバケットシートが
工場ラインで装着可能になり
RZでは標準装備となりました
で、5月19日にRZを契約
納車は7月12日です
僕の中での競合車は
R33のGT-Rと
800pxnissan_skyline_r33_gtr_001
FD3Sのセブン
800pxmazdarx7fd
性能的にはGT-Rやセブンなんでしょうが
80スープラのコクピットのデザインに惚れ
運転してる感やワクワクを一番強く感じ
少々重いボディは気になるものの
国産車最強の分厚いトルクが魅力
6速MTやレカロシート、巨大なリアスポイラー
存在感が際立つワイドボディに惹かれ
スープラに決めました
Photo_3

いわゆるドッカンターボじゃなく
NA(自然吸気)のようになめらかな加速
でも、すんごく力強くて
低速域で1個目のターボが効き
中速域で2個目のターボが効くと
押し出されつつ引っ張られる感覚が官能的で
当時の市販車としては感動モンです
日本で初めて採用された
ゲトラグ社製の6速MTですが
街乗りではせいぜい4速しか使いません
嫁さんは5速以上入れたことありません
ただ2速と3速のシンクロが弱かったので
美味しいところで水を差す感はありましたね
当時では珍しくビルシュタインの
倒立ダンパーも標準でした
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高速安定性はすこぶるよくて
当時のセルシオと比較しても遜色ないほど
まあ、セルシオで高速走行したことないんで
あくまでも予想でしかありません
純正のサスは思ったほど硬くなく僕好み
タイヤは純正でフロント225リア255で17インチ
当時としては超極太タイヤです
Photo

長くなるんでつづきは明日にします


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100万キロへの道のり

先日、現在乗ってる車が
走行距離30万キロを達成しました
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20万キロから30万キロまでが
978日を要しています
Dsc09793
つーことは
1日あたり102キロ走行
ということになります

18歳で自動車の運転免許を取得し
現在、25年3ケ月
しかし、大学時代は車を所有しておらず
社会人になって車を所有
車を所有し20年と3ケ月
この20年間で車を運転しなかった日は
23日くらいでしょうか
ほぼ毎日運転しています
この20年ちょっとの間に
相当の距離を運転しました
で、今までの走行距離を計算してみると
あ、数字は丸めていますが

セルボ 1万キロ
シルビア 8.5万キロ
シビック 1万キロ
マークⅡ 11万キロ
スープラ 2.7万キロ
グランビア 3.5万キロ
現在の車 30万キロ
合計で 約577000km です

577,000を単純に20年で除すると
1年あたりの走行距離が
2万8千キロあまり

ちなみに1日の最高走行距離は
809キロです
1ヶ月の最高走行距離は
5029キロです
1日あたり162キロです
年間の最高走行距離は
昨年の38,798キロです
一昨年も37,396キロで
今年も35,000キロペースです

1年間に5万キロも6万キロも
走行するトラックドライバーでもないし
営業で広範囲を車で運転して
走り回るのが仕事でもない
そんな職業ドライバーではない僕が
これだけ走るのは多い方だと思います

今後の走行ペースはわかりませんが
50歳あたりからペースダウンしたとしても
60代前半で100万キロは達成せきるでしょ
達成したからといって
何の自慢にもなりませんし勲章でもない
ただの自己満足です
とりあえず
目指せ!100万キロ

ちなみに僕は毎日の走行距離を
メモ帳に記載しています
僕の個人的な趣味です
僕には変な趣味がたくさんあります

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バイクに乗ろう

僕がバイクの免許を取ろうと思ったのは
ハタチの夏です
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きっかけはいたって単純

僕の男友達が女の子を
後ろに乗っけてたんですよ
カラダを密着させて
それを見て『やっぱバイクだぜ』
心に強く思いました
バイクの免許を取ろうと
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きっかけはいたって不純です

で、結局バイクの免許は
取らずじまいです
熱しないうちに、一気に冷めました

あ、掲載している写真は
そこらへんに停めてあったバイクに
勝手にまたがっただけで
所有者は見ず知らずです

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ミニのクロスオーバー

現在、僕が一番気になってるのが
ミニクロスオーバーです
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ミニの4ドア版ですが
サイズもかなり大きくなっており
もはやミニという称号は似あわないほど
その姿は大きい

クロスオーバーというネーミングからして
SUVであることがうかがえる
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内装もかなりオシャレチックで
センターにどーんと構えるスピードメーター
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存在感ありすぎです
アソビ心の満載が伝わってきます
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しかし、残念なことに
メーカーナビの設定がないのです
え?イマドキそんなのあり?って感じです
で、ディーラーオプションでナビは装着できます
しかし、こんな感じになるため
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ナビを装着すると操作できない部分があり
機能が充分に生かせないのです

エンジンは1800CCで
ターボ付きもあるし4WDもあります
カタログを見る限りじゃ性能的に問題はない
特にターボ車はそこそこハイパワーで
取り回しもおもしろそうです
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そしてこのクルマの魅力的な点は
6速MTが存在するのです
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買うなら6MTです!
しかし、お値段は高いです
スタンダードで265万円
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ターボの4WDだと366万円です
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これにナビを装着し
豊富なオプション群から
必要最低限のホントに
欲しいモノだけをチョイスしても
プラス50万円は下らない
P1080845
それに諸経費を加算すると
ターボ4WDだと500万円近くになる?
高過ぎです
でも欲しいなあ
でも買わないけど

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