音楽

iPod touch

僕が初めてiPodなるものを購入したのが
2006年11月のiPod nano
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2008年11月にはiPod touch
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そして今回4年ぶりにiPod touchを購入
ネットで購入し、現物が届きました
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届け物に興味津々の猫の大吉がやってきました
現物を取り出すと鮮やかなディスプレイ
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それに驚くほど薄くなってるし軽くなってる
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色はもちろんピンクです
ストラップは標準でついてます
背面はこんな感じです
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もう少し薄めのピンクを想像してましたが
結構濃いめのピンクです
同梱品ですがイヤホンのデザインがカッコ良くなってます
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当初はウォーキングやランニングで威力を発揮する
SONYのウォークマンにしようかと思ってたのだが
iPod nanoにNIKE+iPodが標準搭載されてるという
ニュースをキャッチして一気にiPod nanoに傾いてきた
NIKE+iPodは歩数計算やカロリー消費などがわかり
統合的に管理してくれるというスグレモノ
音楽を聴きながら歩数管理できるなんて最高
でiPod nanoの購入に踏み切るつもりだったのですが
興味にそそられてiPod touchのページを見てみたら
一気に引き込まれました
Wi-fi環境はもちろんのこと
Bluetoothも標準搭載してるのです
つーことは音楽を入れておけば
クルマにもbluetoothがついてるので
わざわざCDを作ったりしなくても
音楽が聞けちゃうわけです
スマホに音楽を入れて車で聞いてると
バッテリーの消費が激しいので
バッテリーの持ちがいいiPod touchだと安心
それにネットのスピードも格段に進化してるので
フェイスブックなんかもiPod touchですると
スマホのバッテリー消費を抑えられる
つーことでiPod touch購入決定
お値段は少々高いですが
今の僕の生活に密着し続けるので
価値ある出費になりますね

ただイヤホンはイヤホンジャックに挿すタイプです
せっかくブルートゥースがついてるので
ワイヤレスタイプにしてほしかった
現在ワイヤレスイヤホンを探してるんですが
ネットで約5000円です
高っ


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恋は、ご多忙申し上げます

6月にサザンオールスターズのメンバーであり
桑田佳祐の奥さんでもある原坊が
『ハラッド』というベストアルバムを発売しました
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『ハラッド』というタイトルは
サザンのバラード集アルバムのタイトル
『バラッド』をもじったものです
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ちなみに『バラッド』はシリーズ化しており
現在3まで発売されています
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さて、原ボーの『ハラッド』ですが
CDの2枚組アルバムでして
Disc1の2曲目に
『恋は、ご多忙申し上げます』
という曲が収録されております
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この曲は1983年の今ごろの時期に
シングルレコードとして発売されました
軽快なテンポで失恋を表現してるんですが
なんとも表現しがたい良さがあります
このレコード欲しいなあと思いつつも
この曲のために700円を捻出できずに
購入できずじまい
当時、この曲が『ザ・ベストテン』にランクインし
原ボーが唄うんですが
特にセットはなく
褐色の鍛え上げられたボディビルダーが
4人登場し
原ボーの前方に2名、後方に2名位置し
それぞれ2mくらい離れてるんですけど
唄ってる最中にポージングをするんです
当然ボディビルダーですから
ブーメランパンツみたいなのを穿いて
下半身のモッコリも鍛え上げてるぞ!
とばかりにモッコリも自己主張してました
そんで、サビの部分でビルダーたちは
左手(だったかな)を左耳付近に
右手は指差すような格好で
腰を落として中腰になり
全員が一斉に原坊に向かいながら
体を回転させ指差すんですが
この画がすんごく面白い!
原坊も思わず吹き出してしまい
歌どころではありませんでした
この画像がないかなあと
You Tubeを探してみたけど
存在してませんでした

この曲を久しぶりに聴けて
青春時代を思い出しました
まあ、いろんな思い出です

他にも好きな曲が収録されており
『私はピアノ』
この曲は桑田佳祐が高田みづえに贈ったんですけど
僕は高田みづえバージョンのほうが好きで
高田みづえの『私はピアノ』のレコードを持ってます
ほかにも『唐人物語(ラシャメンのうた)』って曲が好きです
数多くある原坊作品の中で一番好きかも

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ジャニソン

カラオケは好きでよく唄います
最近の曲もよく唄いますが
昔の曲もけっこう唄います
同級生で集まる時なんかは
その当時ヒットした曲をチョイスします
その時代を彩る曲でジャニーズは外せません
僕がよく唄うジャニーズタレントの曲は

田原俊彦
『悲しみTOOヤング』
『キミに決定!』
『恋=Do!』
『君に薔薇薔薇・・・という感じ』
『ごめんよ涙』
『抱きしめてTONIGHT』

近藤真彦
『スニカーぶる~す』
『ブルージーンズメモリー』
『ギンギラギンにさりげなく』
『ハイティーンブギ』
『ケジメなさい』
『夢絆』
『大将』
『いいかげん』
『Baby Rose』

シブがき隊
『NAINAI16』
『スシ食いねえ!』
『ZOKKON命』

少年隊
『仮面舞踏会』
『バラードのように眠れ』
『stripe blue』

男闘呼組
『TIME ZONE』

光GENJI
『ガラスの十代』
『STAR LIGHT』
『パラダイス銀河』

少年忍者
『お祭り忍者』

SMAP
『SHAKE』
『青いイナズマ』
『世界に一つだけの花』
『BANG! BANG! バカンス!』
『がんばりましょう』
『俺たちに明日はある』
『らいおんハート』

TOKIO
『うわさのキッス』
『ハートを磨くっきゃない』
『フラれて元気』
『花唄』
『宙船』

Kinki Kids
『硝子の少年』
『Happy Happy Greeting』
『フラワー』

V6
『MUSIC FOR THE PEOPLE』
『TAKE ME FIRE』
『way of life』


『とまどいながら』
『Love so sweet』
『One Love』
『きっと大丈夫』

NEWS
『weeeek』

関ジャニ∞
『∞SAKAおばちゃんROCK』

KAT-TUN
『Real Face』

HEY! SAY! JUMP
『Ultra Music Power』

タッキー&翼
『Venus』
『SAMURAI』

修二と彰
『青春アミーゴ』

ま、こんなところです

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高嶋ちさ子ライブ

今年の参戦ライブは
5月にドリカムの福岡ライブ
8月に福山雅治で福岡ライブ
同じく8月に福山雅治の稲佐山ライブ
ドリカムも福山もともにデビュー20周年

ほんとは8月に松田聖子ライブにも行くつもりだったんですが
子どもの校内キャンプの予定が入ってたので参戦断念

で、今年は僕にとって最後になるであろうライブが
10月に北九州芸術劇場大ホールで開催される
『高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト』ライブです
嫁さんと二人で行ってきますが
なんかヴァイオリンコンサートって
耳にした時の印象が高尚でしょ?
ちょっぴりおめかししてってイメージがありますが
何着て行こうかな
僕の普段着では場違いな感じですが
普段着以上となるとスーツしかありません
中間の服を持ってないという悲しい40代

高嶋ちさ子は歯に衣着せぬ発言が好きで
夫婦ともども楽しみにしています

とりあえず本番に向けて少し予習しなきゃ

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ジャイケル・マクソン

ジャイケル・マクソン?
マイケル・ジャクソン?
いえいえ、どっちかってーと
マイコー・ジャクスン
日本語で発音すること自体無理があるんですが
とりあえず彼のお話です

ちっちゃいころから
その有り余る才能で有名人
個人的にはジャクソン5のころの
『I'll Be There』が好きです
じゃすこぉまいねぇ あびで~♪

でも彼の成功の最大のすべては
僕が中学3年の時に発売したアルバム『スリラー』
日本ではやや遅れて翌年に大ヒット
オリコンアルバムチャートでは毎週のように1位
当時、フリオイグレシアスのアルバムと
常に上位にランクインしてた記憶があります
ミュージックテープ部門では
サザンの『バラッド』の方がセールス的に上位だったと記憶してます

このアルバムはとにかくあり得ないほどのヒット
で、当時パロディ企画もいくつかありましたね
アルヤンコビックの『スリだー』ってのもありましたが
一番ウケたのが竹中直人の『レスラー』

高校1年の時には
僕の大好きなポールマッカートニーとのコラボで
『Say Say Say』を発売
高校3年の時には
『バンドエイド』の『ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス』に
触発されてか
『USA for AFRICA』を企画し
『We Are the World』を発売
当時、アメリカ版24時間テレビみたいなのがあって
その番組中にメイキング映像が公開されたような気がする

その後、『BAD』が発売され日本にもツアーでやってきた
そのころ大阪で子どもが殺害される事件があり
彼はライブ中に黙祷をささげた記憶がある
また、追っかけの女性ファンが
『まいけるぅぅぅ~』と叫んでいた映像を見ましたが
同じ日本人としてなんか恥ずかしかった
彼は『マイケル』という言葉が
自分の名のことだと理解してたのだろうか

また、この『BAD』はその年の冬季オリンピックの
フィギュアスケートのエキシビジョンで
カタリナビットが演じる曲として採用した記憶がある
たしかカタリナビットだったと思う

なにかと波乱に満ちた生涯だったけど
彼の人生に賛否もあったけど
巨星であったのは間違いない事実で史実
そして、僕の青春の数ページが閉じてしまった

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後世に残したい昭和のうた

タイトルは文字通りそのまんまです
僕が後世に残したいと思う昭和の歌を
紹介します
もちろん、めっちゃ僕の主観

Chance!  (白井貴子)
Forever~ギンガム・チェックstory~  (少女隊)
ハイティーンブギ  (近藤雅彦)
我が良き友よ  (かまやつひろし)
お前サラサラサーファーガールおいらテカテカロックンローラー
(THE CRAZY RIDER 横浜銀蝿 ROLLING SPECIAL)
CHANCE!心ときめいて  (兵頭ゆき&高田純次)
瞳いっぱいの涙  (山下久美)
リンゴの森の子猫たち  (飯島真理)
あなた  (小坂明子)
My Revolution  (渡辺美里)
20歳のスピード  (永井真理子)
H-i-r-o-s-h-i  (渡部桂子)
また逢う日まで  (尾崎紀世彦)
ガールズブラボー!  (レベッカ)
寝た子も起こす子守歌  (とんねるず)
おまえにチェック・イン  (沢田研二)
泣いちっちマイハート (風見慎吾)
不思議TOKYOシンデレラ  (セイントフォー)
ハローハロー  (LOOK)
・・・洋子  (尾崎和行&コースタルシティ)
心のままに・・・  (荻野目洋子)
あたりまえの虹  (薬師丸ひろ子)
ローレライ  (H2O)
シンデレラたちへの伝言  (高井麻巳子)
瞳の約束  (渡辺美奈代)
STAR LIGHT  (光GENJI)
哀しくてジェラシー  (チェッカーズ)
カリフォルニア・コネクション  (水谷豊)
銀河鉄道999  (ゴダイゴ)
哀・戦士  (井上大輔)

ホントはもともっとたくさんあるんですが
シングル発売(B面含む)してる曲だけを対象に
ほんの一部だけの紹介です

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